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洞窟のパワースポット

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保良泉鍾乳洞
[洞窟]
解説 沖縄県宮古島には、潮が引いている時間帯にしか行くことができない鍾乳洞があります。 海神様が宿ると言われる神聖なその場所は「保良泉鍾乳洞」。 一歩中に入ると、目の前に広がるのは何万年もかけてつくられ... (もっと見る)
八重山鍾乳洞
[洞窟]
解説 動植物園では、八重山の自然をそのままに散策しながら、 小動物とのふれあい運がよければ天然記念物とあえるかも。 また、瓦屋根の昔の民家「畑人の家」「海人の家」では 昔の人が使っていた民具が展示され... (もっと見る)
仲原鍾乳洞
[洞窟]
解説 一般には10年ほど前から公開しはじめ、 観光洞としてのほか、洞窟で泡盛を預かるサービスも行っています。 3年以上熟成させて、クース(古酒)にしてくれるのだそうです。 仲原鍾乳洞は年間を通じて、気... (もっと見る)
日秀洞
[洞窟]
解説 その昔、大蛇が棲みつき村人を苦しめていたという伝説を持つ金武鍾乳洞は 16世紀に大蛇を退治した日秀上人によって創建された、 金武観音寺の境内にあります。 時間が止まっている様な雰囲気の境内から... (もっと見る)
武芸洞
[洞窟]
解説 約300年前に玉城村糸数区から分離移転して この地に前川区が形成された当時、琉球は薩摩藩の支配下でした。 琉球は武器を持たない平和な国であったので、 人々は武器のかわりに棒術や空手などで 身体... (もっと見る)
珍珍洞
[洞窟]
解説 玉泉洞公園には数多くの鍾乳洞があるが、その中でも珍珍洞は特に変わっている。 洞の長さは180mと余り長くはないが、 中央部の鍾乳石(つらら石)はすべて斜めを向いている。 これは川の流れによって... (もっと見る)
サビチ鍾乳洞
[洞窟]
解説 3億7千年頃前の地殻変動によって生まれたという鍾乳洞。 1994年開業のスポットである。 5分程の道のりだが、行く先は海に抜けるので感動もの。 入口手前にある池には、体長約2メートルの大ウナギが... (もっと見る)
糸数壕
[洞窟]
解説 糸数壕は、沖縄本島南部の南城市玉城字糸数にある自然洞窟です。 沖縄戦時、もともとは糸数集落の避難指定壕でしたが、 日本軍の陣地壕や倉庫として使用され、 戦場が南下するにつれて南風原陸軍病院の分室... (もっと見る)
赤崎鍾乳洞
[洞窟]
解説 与論島は珊瑚礁が隆起してできた島で、大地が自然の水によって浸食され、 長い年月をかけて造り上げられたのが、赤崎鍾乳洞の歴史です。... (もっと見る)
白滝鍾乳洞
[洞窟]
解説 源平合戦に敗れた平家の落人が辿りついて住んだと言われる熊本県五木村。 八代市と五木村を結ぶ県道25号の途中に白滝公園があります。 公園名になっている白滝ですが、実際に滝があるわけではありません。 ... (もっと見る)
狩生鍾乳洞
[洞窟]
解説 狩生鍾乳洞(かりうしょうにゅうどう)は、大分県佐伯市狩生にある鍾乳洞です。 1934年12月に国の天然記念物に指定されています。 この鍾乳洞は、1932年に発見されたもので、 発見時には洞窟内か... (もっと見る)
風連鍾乳洞
[洞窟]
解説 風連鍾乳洞は臼杵市野津町泊にあり、 大正15年に発見された国指定の天然記念物です。 洞の奥行きは500m、閉塞型の鍾乳洞で外気の侵入が少なく、 風化作用されなかったため、記念物は光沢がよく、 ... (もっと見る)
小半鍾乳洞
[洞窟]
解説 小半鍾乳洞(おながらしょうにゅうどう)は世界でも珍しい「斜柱石」です。 国指定天然記念物に指定されています。 小半鍾乳洞の照明工事が終わりLEDに刷新しましたので、 今まで以上に美しく、見やすく... (もっと見る)
七ツ釜鍾乳洞
[洞窟]
解説 約3000万年前海底より隆起して出来た七ツ釜鍾乳洞群は、 その材質と生成年代の新しさで他の鍾乳洞とは全く異なる特徴を持つ、 世界でも稀な鍾乳洞です。 見学可能な天然記念物保護洞・清水洞を中心とし... (もっと見る)
水無鍾乳洞
[洞窟]
解説 水無鍾乳洞の名称の由来は水無谷にある鍾乳洞ということで付けられたものです。 洞内には水流もありますが、さらに下側では現在でも地下水の流路としての洞窟が 成長を続けています。... (もっと見る)
牡鹿洞
[洞窟]
解説 長さ約400m高低差約50mの洞窟で、 日本では珍しい入口部分が竪穴の観光洞です。 入口から25m降りると地下川タイプの横穴に続き、 カルストの内部がよくわかります。... (もっと見る)
岩屋第一鍾乳洞
[洞窟]
解説 岩屋鍾乳洞の第一洞は福岡県の天然記念物に指定され、 入口から約170mは探勝コースとして整備されています。 溶食ノッチなど鍾乳洞独特の溶食形態が楽しめます。 また、入口にはバクチノキが自生してい... (もっと見る)
猿田洞
[洞窟]
解説 1858年に発見された忍者・日下茂平(くさかもへい)の 修行の地としての伝承も残っている猿田洞。 全長約1420mの石灰洞で村指定の文化財です。 洞内は探勝できるよう整備されているが、 人の手... (もっと見る)
安森洞
[洞窟]
解説 小さな棚田が幾重にも重なり合った美しい農村の風景をながめながら走ると、御在所山の中腹に通称「風穴」と呼ばれる「安森鍾乳洞」があります。 昭和34年、横浜国立大学教授、鹿間時夫先生を招いて洞窟の調査を... (もっと見る)
氷柱観音
[洞窟]
解説 鷲敷地区北部の観音山の山腹に、ぽっかり開いた洞窟。 その中には無数の鍾乳石が氷柱のように垂れ下がっています。 残念ながら、洞窟内の立ち入りは禁止されていますが、 その近くに立つ赤い祠には、鍾乳石... (もっと見る)